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ユニットバスの使い方の心構え3

迷い込んだみなさん、ぐーてんたーく☆
調子はいかが?
落ち込んだりもしたけれどあたしは元気です。
なかなかいい報道って無いだけど、 負けることなく、今日もがんばろうね(^-^)/

それでは。
お待たせっ、本日の本題です。

よくわからないけど古語で話す本日のメイン!
古語も上達して一石二鳥です(笑
そういうわけで、どんなわけで、どーぞ!

 「ユニットバスの使い方の心構え3」

【ユニットバスを快適に使ふための工夫】
ユニットバスは日本人にとってのお風呂とはゆめゆめ概念が意に反する事に、「洗い場」と考へし方がよしやもしれず。

ユニットバスを洗ひ場として考へし場合、「腰掛け」が足りざらずやと思いつく!たいていおぼろけなるお風呂場には腰掛けがあるものなるが、ユニットバスに置きてあるところは少なしと思ふ。
ユニットバスは浴槽にあらず洗ひ場なり!と思はば腰掛があるは不思議にあらずよかし。置きなむ☆

次はシャンプーや石鹸などの置くかたなるが、本当は角にスペースがあればいいみしかど最近のユニットバスはそれさえもなく壁になりたるか、あからさまにせし幅があるのみになりたりて物を置くスペースがなし。なれば、吸盤に壁に取り付けるタイプのものとか、シャワー口に引っ掛くるタイプのラックを取り付けてそこに置くようにせむ。直接床におきぬとシャンプーの下の部分が赤っぽくなりてきて不潔になりぬ。なれば、これがあると無きとではふつに快適さが違ふと思ふ。

次はシャワーカーテンなるが、長すぐと洗ひ場にたまりし水に浸されて心ばせ悪しければ水がこぼれざるきはに短すぎないものを購入せし方がよしと思ふ。更に快適に過ごすためにはシャワーカーテンは丸洗い可能なものにしてちょくちょく洗はむ。

こういふように、あからさまにせし工夫に3点ユニットバスも快適にふるようにせむ。


今日の更新はこれにて終わり。

次回の更新をお楽しみに〜
次回の更新が待ち遠しいからって、F5ボタン16連射したらめーだからね☆

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