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ユニットバスの使い方の心構え2

迷子のみなさーん、こんちわ♪
元気にしてますかー?
落ち込んだりもしたけれどワタシは元気です。
悲しい話も多いですけど、 めげたりしないで、トゥデイ(ルー風)もめいめいがんばっ♪p(*^-^*)q

そんなこんなで、メイン行きますね。
おまたせしました。

意味もなく古語でかたるおばか目玉企画!
古語も学習出来て一石二鳥です(笑
そんなこんなで行きマス!

 「ユニットバスの使い方の心構え2」

【ユニットバスを使い方の注意点】

1.お風呂に使ふ物のうち、しほたりてもこうぜざるものはさながら浴槽の内側に入れておかむ。こは水浸しの手をシャワーカーテンより伸ばして物を取る際に、水が落ちしてトイレを汚さざるための注意点なり。これを守るのみでも水がトイレ側に流れずに汚さずに済む。

2.髪の長き人は、髪を洗ひし後、頭を拭きたきついではシャワーカーテンを閉めし状態に手のみを出してタオルを取るようにせしほうがよしと思ふ。このよしは上記と同じよしにトイレの方にしほたりし髪より水が落ちないようにといふよしなり。
シャワーカーテンを開けなばやがて取る事がせらるればしょうが、水がはね冬のついでは寒かったりとすればこの手を使ふがおすすめなり。

3.シャワーカーテンは浴槽の内側に入る。こは当たり前なりよかし。外側に出しておくとトイレの方が水浸しになひぬかし。

4.シャワーを浴ぶるときはカーテンとは反対の方にシャワーの水を当つるようにせむ。これも3番と同じよしにカーテンに水を当てざるようにして水を飛ばさざるようにするなり。

5.シャワーの温度は熱き感じに設定しておく。

6.体を洗ひ終はりせば体を拭きてから外に出でるようにせむ。

7.冬場はシャワーを入る前に2?3分お湯を出しておきてお風呂場を温めてはいるようにせむ。その方が湯気にシャワーカーテンの内側が暖まりて裸に入りても寒くなし。


本日のメインはこんなところで。

次の更新をお楽しみに〜
そういうわけで、どんなわけで、またきて下さいね! よろしこ!

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